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わんぱく相撲全国大会で土俵入りした前年の横綱栄(後列中央)。太刀持ち濱口、露払い新島、行司は市来崎=2日、東京・両国国技館(提供写真)
住民から昔の様子を聞き取りする生徒たち=3日、奄美市笠利町
「少年の主張」県大会で発表する大和中3年の登喜龍生君=3日、鹿児島市犬迫町
地方創生の実現に向けた施策について説明を受ける市町村職員=3日、奄美市名瀬の奄美会館
奄美市名瀬のガソリンスタンドで見つかったハイイロゴケグモ=8月1日
集落を歩いて点検した地域住民ら=2日、天城町与名間
海外の学生や在校生の前で英語でプレゼンテーションをした大島高校の生徒=2日、奄美市名瀬の大島高
約3千発の花火が打ち上げられた宇検村やけうちどんと祭=2日、湯湾港
経営革新への取り組みを発表する企業代表ら=1日、奄美市名瀬
6人乗りカヌーをこぐアマニコカヌークラブのメンバーら=2日、奄美市名瀬の朝仁海岸
集落を歩いて点検した地域住民ら=2日、天城町与名間
白熱したレースを繰り広げた奄美まつりの舟こぎ競争=1日、奄美市名瀬の佐大熊地区
魚の群れなども確認できた観察会=7月28日、与論町のウドノスビーチ沖
講師の酒井正子さんが徳之島芸能の魅力を紹介した文化講座=1日、伊仙町
大和村でスモモ天日干し150730向
1面
県無形民俗文化財の指定証書を受け取る保存会の美山保会長(中央右)=31日、伊仙町
夜空を彩る大輪の華=7月31日、名瀬商港区
入館者100万人目となった宮崎陽斗君家族と新宮領館長(左)=31日午後3時すぎ、県立奄美図書館

つなぐ奄美プロジェクトについて

つなぐ奄美プロジェクトは、奄美群島日本復帰60周年記念事業「~つなぐ新しい奄美大島へ~」として取り組み、平成25年7月29日から平成26年3月20日まで公開したものです。
奄美にしかない、奄美だけにある自然、歴史・伝統、文化、人、精神、未来を有人8島(奄美大島、加計呂麻島、請島、与路島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島)で南海日日新聞記者が直接取材し、紙面とWeb展開しました。
同サイト「つなぐ奄美」へアクセス(閲覧)できなかった群島民、出身者の要望に応え、再度公開します。

制作: 奄美群島広域事務組合
/ 著作: 南海日日新聞社.